"Jazz for Kids"野村萬斎演じるマクベス
世田谷パブリックシアター芸術監督の野村萬斎が、
シェイクスピアの「マクベス」に挑みます。
今回の「マクベス」の特徴はというと・・・
なんと出演者が5人だけ。
本来、シェイクスピアの演劇には、何十人もの役者が出演してもおかしくない戯曲です。
それを少人数で演じるという、新たなる挑戦です。
乞うご期待!!
2010年03月6日(土)~2010年03月20日(土)
世田谷パブリックシアター
photo by久家靖秀
世田谷パブリックシアター芸術監督の野村萬斎が、
シェイクスピアの「マクベス」に挑みます。
今回の「マクベス」の特徴はというと・・・
なんと出演者が5人だけ。
本来、シェイクスピアの演劇には、何十人もの役者が出演してもおかしくない戯曲です。
それを少人数で演じるという、新たなる挑戦です。
乞うご期待!!
2010年03月6日(土)~2010年03月20日(土)
世田谷パブリックシアター
photo by久家靖秀
こんにちは♪
サポスタ(卒業生によるサポートスタッフ)のSです。
今回初めてブログに登場します。
私は、ドリバンではベースを担当していました。
卒業してからも、DJB plus +として参加もしています。
実はDJB plus +ではベースだけでなく、ピアノで参加したことも!!
そんなドリバン時代を振り返り、私の思い出の曲best3を紹介したいと思います。

『マクベス』劇場ツアー開催!
2010年3月14日(日)17:00~ 『マクベス』劇場ツアー
今回の劇場ツアーは、
世田谷パブリックシアターの芸術監督、
野村萬斎演出・出演の『マクベス』の舞台にて。
劇場ツアーに参加したことのある人も、初めての人も。
参加をお待ちしております。
●劇場ツアーとは・・・
普段は見られない、劇場のあちらこちら。
普段は触れない、劇場のあれやこれや。
この日だけは見せます!
劇場のすみからすみまで、スタッフの話を聞きながら探検していきます。
音響ってどうなってるの?
照明ってどうなってるの?
ここって入れるの?
劇場の裏側ってこんなに広いの?
疑問・質問なんでも持って、まずは劇場ツアーに来てみてください。
詳細はこちら
↓↓
中学生の皆さんも、そろそろ「春休み何しようかな」
と考えている時期ではありませんか?
そんなあなたに紹介したいワークショップがあります。
春休みに劇場に遊びにきてみませんか?
今回ご紹介するプログラムは、
中学生のための演劇ワークショップ
「春のウソツキワークショップ ~ウソからはじまるストーリー」です。
4月1日はエイプリルフール。
この日はウソをついてもいい日です。
そんなスペシャルな日をを題材にワークショップを開催します。
もちろん発表会は4月1日。
堂々とウソをついて演劇で遊んでみませんか??

◆「ウソ」をついて参加してくれる高校生も募集します!◆
今回は中学生向けのワークショップですが、
ウソをついて参加してくれる高校生も募集します。
条件はウソをつき切ってくれること。
詳細はこちら
↓↓
はじめまして!
SSS(ドリバン卒業生によるスーパーサポートスタッフ)のMです。
実は以前にも、このブログには名前を名乗らずに記事を書いていたことはあったのです。
今回は、私自身のことを書くので名乗ってみようと思います。
ドリバンには1期生として参加していました。
どの楽器で参加していたかというと・・・
クラリネットです!
1年目はクラリネットも募集がありました。
2年目からは募集がなくなってしまい、
今のドリバンにとっては幻の楽器となりました。
しかし!
実は今年のドリバンコンサートに、クラリネットが使用されていたのをご存じでしょうか?

そうです!!
DJBplus+で演奏した『CUTE』って曲ですね♪
この曲でクラリネット復活公演を果たしたのです。
劇場では、さまざまなワークショップを開催しています。
その中でも、この『デイ・イン・ザ・シアター』は演劇ワークショップの入門編です。
演劇好きにも、初心者にも楽しめるこのワークショップ。
1回完結タイプで気軽に参加OK。
2日間それぞれプログラムを変えて開催します。
『デイ・イン・ザ・シアター2009』
1日限りの「演劇&劇場」体験ワークショップ
3月3日(水) [ひな祭りスペシャル]
4月5日(月) [開館13周年記念プログラム]
演劇に興味あるけど、なにから始めたらいいの?という方
劇場に入ってみたいという方
新しいものと出会いたいという方
きっとおもしろい体験ができると思います。
身体をうごかして、皆であそびましょう。
演劇に触れながら、リラックスしたワークショップを展開します。
デイ・イン・ザ・シアターはそんなワークショップです。
詳細はこちら↓↓
サポスタ(ドリバン卒業生によるサポートスタッフ)のSです。
僕はこの春からトランペットで、音楽大学のジャズコースに通うことになりました。
今回は、僕の受験体験記・後編です。
前編を読んでいない方はこちらから
後編は残る、実技と面談のことを書きたいと思います。
音大を志してからドリバンの講師でもある西尾健一先生に楽器を習い、
実技試験にむけて、特訓の日々を重ねてきました・・・。

ブログ初登場のサポスタ(ドリバン卒業生によるサポートスタッフ)のSです。
ドリバンではトランペットを担当し、サポスタでは先生のいない練習で指揮をすることもありました。
僕はこの春から音楽大学のジャズコースに通うことになりました。
もちろん、楽器はトランペット。
ドリバンの日野皓正校長と同じです。
今回、僕の受験体験記を書こうと思います。
僕の入学する音楽大学には、一般入試とAO入試の2種類あり、僕はAO入試で受験しました。

Information●Swing JOURNAL主催 ジャズ・ディスク大賞●
みなさん、ジャズの月刊雑誌「Swing JOURNAL」を読んだことはありますか?
ジャズの歴史や、ライブ情報、CDの紹介など、ジャズの魅力がぎっしりつまった雑誌です。
そのSwing JOURNALでは、1967年を第一回に、毎年≪ジャズ・ディスク大賞≫
を制定し、受賞作品を雑誌に掲載発表しています。
以前、ブログでも紹介した、この1枚。
日野皓正氏も参加したこのCDが、ジャズ・ディスク大賞で≪日本ジャズ賞≫を受賞したのです。
『マイ・ワンダフル・ライフ~富樫雅彦バラード・コレクション/佐藤允彦~渡辺貞夫~日野皓正~峰厚介~山下洋輔』

SSS(ドリバン卒業生によるスーパーサポートスタッフ)のIです。
前回のSさんのエッセイにひきつづき、
STBで行われた日野皓正クインテットライブレポート、第2弾です!
私たちは、2日間ライブを聴きに行きました!
この階段をまた昇って、ライブハウスに入店です。
STBにクリスマスに2日間もライブを聴きにいけるなんてとても幸せです。

25日のゲストは、あの若大将こと加山雄三さんでした。