M&Oplays+PPPPプロデュース「ワンマン・ショー」初日
いよいよ本日初日を迎えます。上演時間は約2時間の予定です。
なお、当日券は開演の1時間前からシアタートラム・ロビーにて発売いたします。
当日券につきましては、土日については立見となる場合もございますのであらかじめご了承ください。
皆様のご来場をお待ちしております。
公演詳細はこちらへ
いよいよ本日初日を迎えます。上演時間は約2時間の予定です。
なお、当日券は開演の1時間前からシアタートラム・ロビーにて発売いたします。
当日券につきましては、土日については立見となる場合もございますのであらかじめご了承ください。
皆様のご来場をお待ちしております。
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「ワンマン・ショー」公演は、好評のうちに二日目の本番を迎えております。
問合せも多くいただき、前売チケットの残数も少なくなっております。
チケット予約は、残券がある限りは、公演前日まで受け付けしております。
ただし、金・土・日は予約予定枚数終了につき当日券のみのご案内となっています。
ご希望の方は、劇場(03?5432?1526)の「ワンマン・ショー」公演のチケット担当宛までお電話にてお問合せ下さい。
なお、当日券は開演の1時間前から発売開始予定です。
土日はお立見のご案内になる可能性がございます。
6月22日(金)からシアタートラムで上演される「THE BEE」の当日券の販売は下記の方法で、各公演日の前日に整理番号の電話予約を承ります。
◇受付電話番号:03-5237-9350(チケットぴあ 当日券専用ダイヤル)
◇受 付 日:各公演日前日(昼公演、夜公演とも)
◇予約受付時間:公演日前日午前10時?正午(予定枚数終了次第締切)
◇販売内容:指定席=6,500円 トラムシート=5,000円
※指定席の販売がなく、トラムシートのみを販売する場合もあります。
※トラムシートは、客席最後部の壁に備え付けのバー形状の腰掛です。
◇枚数制限:お一人様1コール1公演のみ2枚まで
◎整理番号をご予約された方は、公演当日の開演1時間前に、シアタートラム入口の当日券売場にお集りください。整理番号順に当日券を販売いたします。
☆注意事項☆
1.整理番号はあくまでも購入権利の順番のため、ご予約時には席種・場所をお選びいただくことはできません。窓口でご購入いただく時点でご案内、決定いたします。公演によっては、トラムシートのみの販売となることもございますので、ご了承ください。
2.開演1時間前の点呼時にご来場されない場合は、整理番号は無効になり、列の最後尾に並んでいただきます。その際は、整理番号を持っていない方と同条件で、ご来場順に列についていただくため、整理番号をお持ちの方でもご購入いただけない可能性もあります。
3.当日券販売予定枚数が終了した場合は、キャンセル待ち整理番号のご予約になります。キャンセル待ちの方は、開演15分前にシアタートラム入口にお越しください。なお、キャンセルチケットが出た場合のみの販売となりますので、ご入場いただけけない場合もございますことをご了承の上でお申込みください。
6月22日(金)に初日を迎えるNODA・MAP番外公演「THE BEE」日本バージョンの上演時間は、約70分の予定です。
野村萬斎演出・主演の「国盗人」のプレビュー初日が22日開幕しました。
上演時間は、1幕1時間30分、休憩20分、2幕1時間10分の合計3時間となりました。
今後プレビューを重ね、上演時間が変わってくるかもしれません。その点は予めご了承ください。
また、開場時、休憩中、終演後ロビーでは、
公演パンフレット(1,000円)、
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コシノジュンコデザインによるオリジナル手ぬぐい(1,300円)、
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公演ポスター(1,000円と500円)を初めとする、各種グッズを販売しています。
公演期間中は劇場ロビーだけでの販売になりますので、この機会をお見逃し無く。
なお、当日券は開演の1時間前から劇場入口右手のチケットボックスにて販売いたします。当日券販売枚数の状況は各日異りますので、詳細は公演当日午前10時以降に劇場03-5432-1526までお問合せください。
また、残席がある場合は、劇場チケットセンターにて前売予約の受け付けが出来る公演もございますので、翌日以降の公演については劇場チケットセンター03-5432-1515にお問合せ下さい。
ちなみに、ロビー開場は開演の1時間前、客席開場は開演の30分前です。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
野村萬斎演出・出演の「国盗人」が3日間のプレビュー公演を終え、いよいよ6月26日(火)に本公演の初日を迎えます。既に補助席チケットの発売を劇場チケットセンターの電話予約および店頭販売では取り扱っておりましたが、25日(月)午前10時からは、オンラインでも「国盗人」補助席チケットの取り扱いも開始いたします。
残席の少なくなっている回もございますが、この機会に是非お買い求めください。
オンラインチケットサービスはこちらから
7月4日(水)現在、「国盗人」の上演時間は、一幕1時間20分、休憩20分、二幕1時間10分の合計2時間50分の予定になっております。
ジャズ・トランペッター日野皓正による子どもから大人まで楽しめるジャズ・プロジェクト「日野皓正presents “Jazz for Kids”」。
7月22日(日)「Dream Jazz Band 3rd Annual Concert」は、世田谷区の公立中学生のビックジャズバンドDream Jazz Bandと日野皓正をはじめとしたプロのミュージシャンによるコンサート。
23日(月)「日野皓正Quintet Live」は日野皓正Quintetによる本格的なジャズライブです。
当日券は両日とも開演の60分前より劇場チケットBOXにて販売します。
どうぞご利用ください。
「日野皓正presents “Jazz for Kids”」
会場:世田谷パブリックシアター
■『Dream Jazz Band 3rd Annual Concert』
日時:7月22日(日)14:00(開場は開演の30分前)
当日券料金:立見3,500円 (整理番号付)
出演:Dream Jazz Band、日野皓正(Tp)、多田誠司(Sax)、
守谷美由貴(Sax)、片岡雄三(Tb)、小山道之(G)、
石井彰(Pf)、出口誠(Pf)、金澤英明(B)、
工藤精(B)、力武誠(Ds)
■『日野皓正Quintet Live』
日時:7月23日(月)19:00(開場は開演の30分前)
当日券料金:指定5,000円/立見4,500円 (整理番号付)
※指定席終了の場合、立見を販売。
出演:日野皓正Quintet
日野皓正(Tp)、多田誠司(Sax)、石井彰(Pf)、金澤英明(B)、和丸(Ds)
日野皓正presents"Jazz for Kids"公式ブログ
詳しい内容はこちら
【お問い合わせ】 世田谷パブリックシアター 03-5432-1526
8月3日(金)に開幕しました、こまつ座&シス・カンパニー公演「ロマンス」の上演時間は、1幕が1時間25分、休憩15分、2幕が1時間20分の合計3時間の予定になります。
【急遽、補助席追加発売決定!(8/8?9/30公演)】
8月4日(土)10:00AMより「チケットぴあ」にて!お求めはお早めに!
【当日券販売方法のお知らせ】
*全ステージ、開演時間の1時間前から、劇場入口にて、お並びの方に先着順で販売いたします。
事前予約はありません。
*お一人様2枚まで、とさせていただきます。
*販売席種、枚数は公演日によって異なりますので、事前のご案内はいたしかねます。
何卒ご了承くださいませ。
8月16日(木)からシアタートラムで上演されています、Oi-SCALE「ロールシャッハ」の上演時間は約2時間10分(休憩なし)の予定となっております。
8月23日(木)からシアタートラムで上演しております、少年社中×ホチキス期間限定劇団/劇団毛利と米山『銭に向け叫ぶ』の上演時間は約2時間になります。
当日券は、開演の1時間前から劇場ロビーにて発売しております。また、前日までのチケットのご予約は、劇場にお電話いただければ、劇団のチケット担当者にお繋ぎいたし、受け付けしております。
皆様のご来場をお待ちしております。
9月7日(金)からシアタートラムで上演する、オペラシアターこんにゃく座「Opera Club Machbeth」の上演時間は、1幕60分、休憩15分、2幕70分の2時間25分の予定です。
当日券は、各公演開演の1時間前から劇場ロビーにて販売いたします。
なお、公演によっては、前日までのご予約も承っています。
平日はこんにゃく座(TEL044-930-1720)
土日は劇場のこんにゃく座チケット担当(TEL03-5432-1526)までご連絡ください。
チケットの状況としましては、12・13・14日の19時の回は余裕有り。
その他の回は、残席少々となっています。
皆様のご来場をお待ちしております。
9月21日(金)?30日(日)にシアタートラムで上演する遊園地再生事業団「ニュータウン入口」の上演時間は、2時間17分(休憩無し)の予定です。
チケットのご予約は、遊園地再生事業団090-4724-5454まで。残席があれば、当日まで受付いたします。
なお、9月29日(土)19時、30日(日)14時は、前売予約は予定枚数を終了しています。
当日券は開演の1時間前から劇場のロビーにて発売いたします。
皆様のご来場をお待ちしております。
音楽劇「三文オペラ」の上演時間は、1幕1時間55分、休憩15分、2幕50分の合計3時間になります。
ご予約は公演の前日まで残券がある限り、劇場チケットセンター03-5432-1515にて予約を受け付けております。
当日券は、開演の1時間前から劇場入口脇のチケットボックスにて販売しております。
皆様のご来場をお待ちしております。
先日公演をご覧いただいた観劇レポーターから寄せられた多数のレポートの中から、一部ではありますがレポートの抜粋をご紹介いたします。
13日14日分は既に公開しておりましたが、本日16日分を追加いたしました。
寄せられたレポートをご覧いただき、音楽劇「三文オペラ」の舞台を感じてください。
シアタートラムで上演中の「審判」「失踪者」の上演時間をお知らせします。
「審 判」 1幕 1時間20分 休憩 15分 2幕 1時間25分 合計 3時間
「失踪者」 1幕 1時間50分 休憩 15分 2幕 1時間30分 合計 3時間35分
となります。
チケットのご予約は、劇場チケットセンター 03-5432-1515 または オンラインチケットなどをご利用ください。
残りが少なくなっている公演もありますので、お早めにご予約ください。
当日券は、開演の1時間前からシアタートラム入口右手のチケットボックスに発売です。
フリーステージ演劇部門 柿喰う客「サバンナの掟」公演情報をご案内いたします。
上演時間は1時間40分を予定しております。
前売予約は全て終了しております。
各公演とも、当日券を開演の1時間前から劇場ロビーにて発売いたします。
座席チケットは若干枚数のご案内となり、無くなり次第トラムシート(2,300円)、トラムシートが無くなり次第お立ち見(2,000円)のご案内となります。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
KAKUTA「目を見て嘘をつけ」公演情報をお知らせいたします。
上演時間は、2時間5分を予定しております。
ご予約は、KAKUTA 090-6311-1996 で受付しております。
もしくは、劇場03-5432-1526にお電話いただければ、KAKUTAチケット担当にお繋ぎいたします。
また、劇団ホームページのチケット申込みフォームでは前日の深夜12時まで受付しております。
公演により、予約を終了している回もございますので、ご了承ください。
当日券は、毎公演開演の1時間前より劇場ロビーにて販売いたします。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。
冨士山アネット「太陽」公演情報をお知らせいたします。
上演時間は、約1時間を予定しております。
ご予約は、チケットがある限り、当日まで受付いたします。
劇場03-5432-1526にお電話いただき、冨士山アネットチケット担当にお繋ぎいたします。
なお当日券は、毎公演開演の1時間前より劇場ロビーにて販売いたします。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。
世田谷パブリックシアター初登場となる中村中のコンサートが急遽決定しました。
中村中が、歌との出会いについて自らの記憶をたどりながら、歌謡曲やスタンダード・ソングを中心に、オリジナル曲もまじえて日本の歌を語り、謡い継いでいくシリーズの第一回公演です。
歌の世界を通して、人々の生活と暮らしを追体験することで
日本をあらためて発見する旅となるはずです。
中村 中の語りには、人々の記憶に直に、音で訴えてくる不思議な力があります。
そして歌には人々をいやおうなく過去へ連れていく力があるのです。
タイトル:中村 中「中村、語る。中、謡う/第一回、春」
日時:2008年3月7日(金)18時30分開演 18時開場
会場:世田谷パブリックシアター
料金:全席指定 5,500円(税込) ※未就学児童入場不可
前売開始:2008年2月17日(日)午前10時
お取扱い:劇場チケットセンター 03-5432-1515
http://setagaya-pt.jp (PC)
http://setagaya-pt.jp/m/(携帯)
オンライン購入には事前登録が必要です(無料)
チケットぴあ、ローソンチケット、イープラスでも取扱いあり
お問合せ:DISK GARAGE 03-5436-9600(平日12時?19時)
劇場HP公演情報はこちらから
「鶴瓶噺 2008」公演情報をお知らせいたします。
上演時間は、約2時間(休憩なし)を予定しております。
なお当日券お1人様2枚まで、毎公演開演の1時間前より劇場入口にて販売いたします。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。
公演詳細はこちらから
嵯峨美子コンサート2008『物語・春』公演情報をお知らせいたします。
上演時間は、約2時間(一部50分、休憩15分、二部55分)を予定しております。
なお当日券は、毎公演開演の1時間前より劇場ロビーにて販売いたします。
また、前日までのチケットのご予約は、リ・ライフ嵯峨美子事務所 03-3247-7037にて受け付けしております。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。
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出演者のみなさんの気持ちがステージ上ではじける「フリーステージ2008」が、28日からはじまります。
各日程の上演時間は下記を予定しております。出演団体などの詳細はこちらをごらんください。
4/29(火・祝)
パブリックシアター 15時~(16時開演、19時30分終演予定)
シアタートラム 13時30分~(14時開演、17時20分終演予定)
5/4(日)
パブリックシアター 13時30分~(14時開演、16時終演予定)
5/5(月・祝)
パブリックシアター 13時30分~(14時開演、15時55分終演予定)
また、両劇場ロビーで、これまで上演されたさまさまな作品のポスターを、あるテーマに沿って展示しております。こちらのポスター展もお楽しみいただけます。
また、「せたがやアーツカード」のお申し込み受付もロビーで行います。
ゴールデンウィーク都内ですごされるみな様、三軒茶屋の劇場にお気軽に遊びにいらしてください。
劇場でお待ちしております。
ティーファクトリー/寺山修司没後25年特別公演『毛皮のマリー』公演情報をお知らせいたします。
上演時間は、約1時間15分(休憩なし)を予定しております。
なお当日券は、毎公演開演の60分前より劇場ロビーにて発売いたします。
また、前日までのチケットのご予約は、「ティーファクトリーオンライン」にて受け付けしております。
「ティーファクトリーオンライン」は、ティーファクトリー公式HPより「オンラインチケット」へおすすみください。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。
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ティーファクトリー公式HPはこちらから
『日本語を読む~リーディング形式による上演~』第1週目(5/7~11)の公演情報をお知らせいたします。
上演時間は、
A 『星の王子さま』 約1時間(休憩なし)
B 『白夜』 約1時間(休憩なし)
C 『彦六大いに笑ふ』 約1時間(休憩なし)
を予定しております。
当日券は、開演の60分前より劇場ロビーにて発売いたします。
また、前日までのチケットのご予約は、劇場チケットセンター(03-5432-1515)にて受け付けしております。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。
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5月7日、はじまりました「日本語を読む~リーディング形式による上演~。」
1日目は、この劇場の舞台上で「俳優」としておなじみの今井朋彦さん「演出」による『星の王子さま』。開演前に客席に入るとステージの上に「あるもの」「きこえてくるもの」から、わくわくとさせられました。1時間の上演が終わった後には・・・私、じーんときてしまいました。
「リーディング形式」の公演、ってなんだ?いつものお芝居と違うの?と思われる方もいらっしゃるのでは。
通常の公演では、舞台上の俳優の方々は「台本」を持って読んだりはしません(わざとでなければ)、が、このリーディング公演では・・・みなさん「本」もってます、読んでます。何か変に思われるかもしれませんね。
たしかに、ちょっといつもと違い、なにか違います。しかし、それが何分か後にはなんとも普通になるから不思議です。
終演後今井さんによるトークもありました。今井さんのお話によると、リーディングは何か!というと・・・答えは霧の中・・・なのだそうです。
実際にこれまでリーディング公演に何度か俳優として出演された今井さん。椅子に座ってじっと台本を読むこともあれば、台本はほぼ手放し状態であちらこちら動きまわることもあったそうです。いろいろな「リーディング形式」があるんですね。
今回はどんな風だったか・・・をここで申し上げるわけにはいかず・・・ここまでお読みいただいて「ちょっと気になるぞ」と思われた方へ。このリーディングシリーズ、各プログラム日にちを変えてもう一度上演いたします。(2回目は1回目よりも違うかも?)
Aプログラムの次回は、5月10日(土)14時開演です。 見逃された方、もう1回チャンスあります!
いろんなリーディングの形式がじわじわ(3週間にわたって)楽しめる今回の公演、ご興味ございましたら、公演期間中、お好きなものに何度でもどうぞ。
前日までならば劇場チケットセンターでご予約もいただけますし、当日券もございます。
劇場でお待ちしております!
2日目もあっという間でしたが、濃い空間でした、「日本語を読む~リーディング形式による上演~。」
上演時間は約1時間。通常の公演は休憩を挟んだりしながら2時間を超えることもありますから、上演時間の「コンパクトさ」もリーディング公演ならでは、かもしれません。
5/8は、この劇場では「土曜プレイパーク」の講師でも登場されたことのある明神慈(みょうじん・やす)さん。終演後のトークでは「こだわり」部分を皆さんの前で明かしてくださいました。明神さんがどうしてこの「白夜」をやろうと思ったのか・・・作品を読まれてご自身「うっ」とされたからだそうです。また、明神さんがこの作品を読みこまれていく中では寺山さんの「ト書き」がおかしくておかしくて・・・ト書きに作者である寺山さん自身が出てきているんです、とおっしゃっていました。・・・トークの最後には観客の方からご質問や感想をいただくのですが、本日はその「ト書き」についてのご質問が出ましたところでの、コメントです。
【ト書きとは】
演劇や映画の用語で、台本の登場人物のセリフのあとに「ト走り出す」「ト音楽が流れる」というような形式で状況説明が書かれる事から、台本に書かれているセリフ以外の描写説明のこと。
確かに、ト書きは普段のお芝居では私たちにはわからないものですが、リーディング公演ではそのト書きも読まれます。これが聞こえてきて、その描写を目の前の状況とあわせて自分で想像するのは面白いですよ?!想像するのは自由ですから。
また今回の演出では、衣装について工夫があったとか。(これもトークの中の質問に対してのお答えでした。)お知らせしたいのですが・・・もう一度公演があるので、それはこれから見ていただく人へのお楽しみとさせていただきますね。
Bプログラムの次回は、5月10日(土)19時開演です。さらに明神ワールド・寺山ワールドが深まることでしょう!(とこの公演プロデューサーも申しておりました。)10日はお昼に同じく寺山作品を上演する日。前回と今回のブログで、寺山作品聞き比べしてみようかな、と思われましたかた、どうぞどうぞ。
劇場でお待ちしております!
『MANSAI◎解体新書 その拾参』の出演者が決定いたしました。あわせて、一般チケット申し込み方法をご案内させていただきます。
世田谷パブリックシアター芸術監督・野村萬斎がプロデュースを手がけるトーク&パフォーマンス
『MANSAI◎解体新書 その拾参「男時・女時(おどき・めどき)」~様式性のメタファー(仮)』~
世阿弥の『風姿花伝』に「男時女時」の言葉があります。この言葉をきっかけとしながら、今日の舞台芸術上の「男女の逆転」にふれ、さらに、その背景となる演技の「様式性」を考えてみたいと思います。
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公演名:MANSAI◎解体新書 その拾参
「男時・女時(おどき・めどき)」~様式性のメタファー(仮)~
出 演:野村萬斎、和央ようか ほか
日 時:7月1日(火)19:00開演
会 場:世田谷パブリックシアター
料 金:全席指定3,500円/立見3,000円
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■オンラインでの一般チケットお申込方法 【先着制ではありません】
受付期間:2008年5月11日(日)10:00~5月16日(金)17:00
<パソコン> http://setagaya-pt.jp/ticket_buy/
<携帯サイト> http://setagaya-pt.jp/m/
(1)お申込みはお一人様1件のみ2枚まで。重複申込みは無効。
(2)申込多数の場合は抽選となりますのでご了承ください。
※お申込みにあたっては、世田谷パブリックシアターオンラインチケットシステムへの事前登録が必要になります。
■発表
2008年5月下旬頃に、Eメールで購入手続きの方法をご案内いたします。
[出演]和央ようか(わお・ようか)
大阪府出身。女優。元宝塚歌劇団宙組男役トップスター。88年宝塚歌劇団初舞台。初舞台当初から期待の新人として注目を集め、翌年には『ベルサイユのばら』新人公演でオスカル役に大抜擢、一躍脚光を浴びる。2000年に宙組のトップスターに就任。06年7月2日をもって宝塚歌劇団を退団。主な作品に『ベルサイユのばら2001』『カステル・ミラージュ』『ファントム』『風と共に去りぬ』『NEVER SAY GOODBYE』がある。04年『BOXMAN』では菊田一夫演劇賞優秀賞を受賞。07年12月映画『茶々―天涯の貴妃(おんな)―』にて主演。おおさかシネマフェスティバル主演女優賞を受賞。08年10月公演予定のブロードウェイミュージカル『CHICAGO』で主演のヴェルマ・ケリー役が決定している。
公演の詳細はこちらをごらんください。
3日目には、ようやく机が登場!「日本語を読む~リーディング形式による上演~。」
ようやく?机?とは何のことかといいますと・・・。
今回のリーディング公演は非常にシンプルな舞台装置で行っております、日替わりで上演しておりますもので。舞台の上には椅子と○○と・・・という程度で、この○○の部分が作品によってさまざまです。今回は9つの作品を9人の演出家の方がどんなふうにつくりあげるのか、、、というところで、ステージの上にあるものがさまざま。いくつかの作品をお楽しみいただく方は、この舞台上にあるものの違いが楽しめるかもしれません。
実はこれまでのA、Bプログラムには舞台の上に机は登場していなかったのです。が本日の「 彦六大いに笑ふ」のステージには机がずらりと並びました。そこで、ようやく登場、とお伝えしました次第。
こんな公演の裏話的なコメントを聞くことができる「演出家によるトークあり」の公演は、いずれも各週の前半(平日夜の公演)にございます。お時間ございます方は「そんな話も聞けてちょっとお得な平日夜公演」に足を運ばれてみてはいかがでしょうか?
5/9の公演後は、この後シアタートラムでの公演も決まっている演出家の桑原裕子さんにご登場いただきました。
今回上演している作品は1960~70年代の劇作家作品が中心なのですが、「彦六大いに笑ふ」は作品のできあがった時代がもっとも古い作品。(なんと昭和11年。こちらをご覧の方で、私は生まれていない!という方も多いかもしれません。)この作品を作る中で起こった問題は「この漢字は何とよむ?」ということだったり、「この言葉はどういう意味?何のこと?」ということだったそうです。実はこの作品は映像作品(映画)にもなっているということで、それらの資料でひもときながらの作品づくりだったそうです。
私たちには舞台上から聞こえてくる言葉がなんだかわからないところが新鮮かもしれません。こんな日本語があったのか!?と。わからない言葉もその前後の会話や、舞台の上の出演者の方の表情から想像してみることができる・・・いつも話している日本語との意外な出会いの時間となりそうです。
Back To昭和10年代の日本語に出会えるCプログラムの次回は、5月11日(日)14時開演です。本日は都合が悪かったなーという方、日曜日のチャンスももう一度ご検討くださいね。
劇場でお待ちしております!
『日本語を読む~リーディング形式による上演~』第2週目(5/14~18)の公演情報をお知らせいたします。
上演時間は、
D 『太郎の屋根に雪降りつむ』 1時間45分(休憩なし)
E 『不思議の国のアリス』 約1時間50分(休憩なし)
F 『朝に死す』 50分(休憩なし)
を予定しております。
当日券は、開演の60分前より劇場ロビーにて発売いたします。
また、前日までのチケットのご予約は、劇場チケットセンター(03-5432-1515)にて受け付けしております。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。
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「日本語を読む~リーディング形式による上演~。」3週間にわたって行うこのシリーズ公演も中盤の2週目に突入。
日替わりで作品をお届けしており、土曜日(17日、24日)には一人の作家の作品を、昼夜別作品で楽しむこともできます。この期間にシアタートラムはめまぐるしく変化中。劇場スタッフもフル回転です。
2週目のD、E、Fプログラムでは、別役実、清水邦夫作品を取り上げています。いずれも初演は下記のとおり。その後あまり作品は上演されておりませんので、これらの作品「名前は聞いたことあるけど、観たことはないなぁ」という方、この機会をお見逃しなく!
D 「太郎の屋根に雪降りつむ」初演:1982年10月
E 「不思議の国のアリス」 初演:1970年5月
F 「朝に死す」 初演:1979年9月
2週目の皮切りは夏井孝裕さんによる「太郎の屋根に雪降りつむ」。トークではその作品作りのこだわりどころのお話がありました。客席からのご質問に、「ト書はポイントです!」と。何度かドラマリーディング形式に挑まれたことのある夏井さんが自信をもってお送りする作品、次回もこうご期待。
15日(木)19時開演の作品は、13名の出演者がシアタートラムのステージにどのように登場するのか楽しみな別役実作「不思議の国のアリス」。広田淳一さんの演出です。
16日(金)19時開演の作品は、大きく変わって出演者が今回のシリーズ公演の中で一番少ない(3名)の、清水邦夫作「朝に死す」。扇田拓也さんの演出です。
いずれも作品の世界を、私たちの前にどのように広げてくださるのか楽しみです。平日夜公演の終演後には演出の方によるトークがあります。その作品づくりの思いやレシピ?をお話いただきますので、お時間ございましたらふるってご参加ください。
そして、17日・18日にもう一度これらの作品をお楽しみいただけます。当日券も毎公演ご用意しております。詳細はこちらへ。
東京ではしばらく肌寒い日が続きましたが、また気持ちのよい陽気になってまいりました。お時間ございましたら劇場へおでかけになりませんか?
世田谷線三軒茶屋駅すぐそばのシアタートラムでお待ちしております!
『日本語を読む~リーディング形式による上演~』第3週目(5/21~25)の公演情報をお知らせいたします。
上演時間は、
G 『棒になった男』 1時間10分(休憩なし)
H 『城塞』 1時間35分(休憩なし)
I 『ぼくらが非情の大河をくだる時―新宿薔薇戦争』 1時間弱(休憩なし)
を予定しております。
当日券は、開演の60分前より劇場ロビーにて発売いたします。
また、前日までのチケットのご予約は、劇場チケットセンター(03-5432-1515)にて受け付けしております。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。
公演詳細はこちらから
『日本語を読む~リーディング形式による上演~』 最終週が幕をあけました。
3週目のG、H、Iプログラムでは、安部公房、清水邦夫作品を取り上げています。
5/21に上演したG『棒になった男』には、A『星の王子さま』を“演出”された今井朋彦さんが“出演”されているのも、このシリーズの面白いところ。
また、ともさと衣さんは、A『星の王子さま』、E『不思議の国のアリス』、G『棒になった男』と、毎週いろんな顔と声を楽しませてくださっています。
第1週に上演しましたA『星の王子さま』では・・・1つの作品の中でこんな風に舞台が変化しました。



撮影:青柳聡
今週の上演作品とともに、日々劇場空間は変化しています。
お時間ございましたら、劇場の空気を楽しみにいらしてください。お待ちしております!
公演情報はこちらから。
現在上演中の「日本語を読む」では、世田谷区民レポーターを募集いたしました。
レポーターの方々から、早速レポートをいただきましたので、このブログでその内容の一部をご紹介させていただきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
A: 『星の王子さま』/女性
リーディング形式の公演、というのは初めてで、勝手に思っていたものとは全く違っていましたが、ああ、これも舞台なのだなあ、と新鮮な感動を覚えました。役者が舞台上で台本を持って読む、という形式で展開されるドラマ。いたってシンプル。だからこそ、ここでの「演出」というものは、かなりのキーポイントとなるのだということを実感しました。
配役、構成、声のトーン、役者の動き。
演出には無限の可能性があるのですね。その可能性の追求のためにこういう企画をされたのかと思ったりもしました。だから同じ脚本を別の演出家でやり比べる、ということをされてみても、いろいろな個性が出て面白いのではないでしょうか? 今回は「声も身体表現のひとつである」という今井さんの考えが反映されたよい舞台だったと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
A: 『星の王子さま』/女性
シアタートラムにはこれまで数度足を運んでいる。「ベケットを読む」「ヒステリア」などだ。会場に足を踏み入れるたびに、舞台のつくりが異なっており、同じ空間状況をかもし出すことはない。今回も一歩足を踏み入れると目に飛び込んでくるのは、舞台中央に置かれた椅子・カセット、そして、そこから流れるLe Petit Prince のフランス語。観る者を自ずとそこから始まる異質な世界へと引き込むに十分であった。
こうして雰囲気づくりは十分であったが、いざ、リーディングが始まると、声が劇場内に反響して、部分的に聞き取りづらいところがあったのは少し残念であった。声が直接前にでて観客にかかる場合はいいのだが、役者が斜めあるいは横向きだとどうも聞き取りづらい部分がある。
私は中小の演劇もよく観る方だ。劇団の個性も大切だが、同じ劇団員そして、決まった客演者たちによるものが多いので、役者にとっては普段は冒険が少なかろう。けれども、劇場が企画し、コーディネートすることにより、異なった持ち味の異質な役者たちをうまく組み合わせることができる。ひと手間かかる舞台だが、役者にとっては勉強になるし、観る者にも普段目にする役者たちの別の面を垣間見ることができる機会であるので、大変楽しい。
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B: 『白夜』/男性
「日本語を読む」という企画は、そのネーミングを越えて、広義の演劇に回収されていると感じた。「日本語を読む」のはあくまで舞台上の俳優であってわれわれ観劇している観客ひとりひとりではなかったような気がする。
俳優の演技と舞台という空間によって、つまり演劇という方法でどうやって観客に「日本語を読む」という体験をさせるか、そういう企画だと思っていたが、自分はその手触りを得ることが残念ながらできなかった。とはいえ、比較的安価な価格で有名な台本と勢いのある演出家、味のある俳優による舞台を観て劇場をもっと身近なものとして感じられるのであれば、完成版である舞台とはひと味違った場、その完成版にあれこれ想像をめぐらして楽しむ場、work in progressなものとして楽しめると思う。
実際今回の観劇では、とかくけばけばしくて奇抜な意匠で飾られがちな寺山の戯曲を、ひじょうにすっきりとした舞台で淡々と観ることができた。貴重な経験だと思う。時間をとって、他の舞台を観られればと思う。
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B: 『白夜』/女性
薄暗い舞台に置かれていたのは、3脚の椅子だけ。 やがて役者が登場し、『白夜』の冒頭シーンを語り始める。 背後に立っていた黒衣の女性の声が海鳴りの情景にかぶり囁かれて、いつしか北の海辺のホテルの、物語の世界に引き込まれて行く。 舞台の袖から、ゆらゆらと出てくる登場人物の役者たちの動きは、足袋を履いているせいか、どこか能の舞台を思い起こさせる感じ。
リーディング形式は朗読と違い、登場人物はそれぞれの役者が演じる…演じると言っても動きは無いから、舞台上の役者の、脚本を繰る微かな仕草や、表情に視線をやりながらも、感覚は〝聴く〟事に自ずと集中する。
言葉そのものの持つ力と、その科白に籠められる役者の表現力をこれほど意識することは、動きのある通常の舞台では無いだろうと思う。
表情のある声で語られた、力のある言葉は、想像を容易にする。 集中すれば舞台の上には、うらぶれたホテルの一室、木のドア、窓際のベット…自分好みの舞台装置、小道具が見えて来る。
自分で本を読みながら想像力を働かせるのとは違い、日常から隔絶された、劇場と言う空間の中にいればこそ出来る贅沢な体験。
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B: 『白夜』/女性
「リーディング」という形式の舞台をはじめて観劇した。プロの俳優による、リーディングは、自分で本を読むのとは、まったく違った。
鑑賞者の聴覚と視覚から入ってきた情報をもとに、想像力が合わさってはじめて完成する舞台。この白夜の舞台では、役者さんが必要最小限の動きをして、さらに想像力をプッシュしてくれていたと思う。想像する情景は人によってまったく異なると思う。
鑑賞後、思っていた以上に思考が刺激され、よい意味で通常の演劇より、疲労感を感じた。
身近なところで、このような(ある意味実験的な)企画や舞台がおこなわれているのは、嬉しいことである。舞台を見慣れていない人でも、見慣れている人も、なにかそれぞれ新しいことを発見できるような、企画をこれからもしてください。
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B: 『白夜』/女性
必死で眠気をこらえているうちに、初めは気づかなかった演出が見えてきました。慣れると、これはリーディングと言っても、ちゃんと舞台の演出がなされていることが良くわかりました。複数の素晴らしい俳優が才能ある演出家のアイデアのもとに一つの作品を舞台の上で作り上げているのですから、当たり前なのでしょうが。
ちょっと、<リーディング>というタイトルに自分勝手に騙されていたような、はぐらかされたような気持ちになりました。最後には、いったいこの戯曲にあれ以上の演出が必要だろうか?と考えてしまうほど充実した演劇に思えました。
休憩無しの約一時間。2000円で趣味の良い架空の世界にトリップできる至福のひと時。会社帰りの大人の癒し空間として、こういう場所がいつもあればいいのに、と贅沢な注文を出したくなりました。
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ぜひ、たくさんの方にご覧いただきたい公演です。どうぞ劇場にお気軽に遊びにいらしてください。
公演情報はこちらへ
2007年11月~12月にシアタートラムにて公演しましたカフカ2作品交互上演『審判』『失踪者』。
シアター・テレビジョンにて放送が決定しました!

『審判』 撮影:宮内勝
5/7~5/25に上演しました「日本語を読む」では、世田谷区民観劇レポーターを募集いたしました。
第3週に上演した公演のレポートをいただきました。このブログでその内容の一部をご紹介しております。
今回届きましたのは・・・
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I: 『ぼくらが非情の大河をくだる時―新宿薔薇戦争』/女性
約1時間、頭の中であれこれ想像を膨らませようとしながら聞きいっているうちにそのままあっというまに終わってしまった。
私は最前列の席でステージ奥に座っていた詩人の顔はテーブルで隠れて見えなかったが、感情の入った言葉で語られるのでその表情は容易に想像できました。
ドラマ・リーディング29 『醜男(ぶおとこ)』 の公演情報をお知らせいたします。
上演時間は、1時間30分(休憩なし)を予定しております。

イラスト:山本益子
5/7~5/25に上演しました「日本語を読む」では、世田谷区民観劇レポーターを募集いたしました。
第2週に上演した 『朝に死す』のレポートが届きましたので、ご紹介させていただきます!
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D: 『朝に死す』/女性
劇場で戦いをみた。演出家と作者の、俳優と演出家の、そして俳優同士の。
演出家は、終演後のポストトークで語る。作者の清水邦夫が22歳の時(1958年)に書いたこの戯曲は、主人公の男女が誰かに追われている様子なのだが、彼らがどんな素姓の持ち主なのか、なぜ追われているのかまったくわからない。戯曲の完成から上演されるまで21年の歳月が経過しているのは、何かあるに違いない。作者が何かに縛られて上演できなかったのではないか。作者の縛りを解き、役者がルールから逃れられるリーディングという形式で完結させたいと。
KAKUTA 漢(オトコ)祭り2008 in U.S.A. 『Root Beers~ルートビア―ズ』 の公演情報をお知らせいたします。

能楽現在形 劇場版@世田谷 半能 『融(とおる)』/能『舎利(しゃり)』の公演情報をお知らせいたします。

一噌幸弘 野村萬斎 亀井広忠
世田谷パブリックシアター芸術監督 野村萬斎プロデュース企画
MANSAI◎解体新書その拾参
『男時・女時(おどき・めどき)』~様式性のメタファー(仮)~
撮影:森日出夫
当日券販売についてのお知らせです!
~次代を担う振付家の発掘~ トヨタコレオグラフィーアワード2008 ネクステージ(最終審査会)の公演情報をお知らせいたします。

デフ・パペットシアター・ひとみ『はこ/BOXES じいちゃんのオルゴール♪』 の公演情報をお知らせいたします。

Noism08 『Nameless Hands~人形の家』の公演情報をお知らせいたします。

ペンギンプルペイルパイルズ 『審判員は来なかった』の公演情報をお知らせいたします。

こどもの劇場2008 『にんぎょひめ』 の公演情報をお知らせいたします。
07年『にんぎょひめ』より 撮影=石川純
柳家喬太郎独演会『喬太郎伝説』の公演情報をお知らせいたします。

アトリエ・ダンカン プロデュース『ウェディング・ママ』の公演情報をお知らせいたします。

ミュージカル 『サ・ビ・タ~雨が運んだ愛~』の公演情報をお知らせいたします。

VALENTINO DANCE CENTER PRESENT’S 『MIDSUMMER DANCE FESTIVAL』の公演情報をお知らせいたします。

日野皓正 presents ”Jazz for Kids” の公演情報をお知らせいたします。
撮影=青柳聡
イデビアン・クルー 『排気口』 の公演情報をお知らせいたします。

写真:青木司
2007年「政治的」より @吉祥寺シアター
ファビアン・プリオヴィユ&バレエノア 『EDDIE(エディ)』『LES AVIONS DE PAPIER(紙ひこうき)』 の公演情報をお知らせいたします。
『紙ひこうき』
続きを読む "ファビアン・プリオヴィユ&バレエノア 『EDDIE(エディ)』『LES AVIONS DE PAPIER(紙ひこうき)』上演について" »
『一噌幸弘・しらせ コンサート』 の公演情報をお知らせいたします。

TAICHI-KIKAKU 『光る旅~PILGRIM2008~』の公演情報をお知らせいたします。

『偶然の音楽』 の公演情報をお知らせいたします。

田中圭/仲村トオル
撮影=二石友希
『悪夢のエレベーター』の公演情報をお知らせいたします。

現代能楽集Ⅳ『The Diver(ザ・ダイバー)』※英語上演(日本語字幕付) の公演情報をお知らせいたします。

山海塾 『降りくるもののなかで―とばり』『時のなかの時―とき』の公演情報をお知らせいたします。

新作『とばり』
(C)Vincent Jeannot
SePT独舞vol.19 東野祥子『VACUUM ZONE』の公演情報をお知らせいたします。

撮影=バンリ
the company『1945』の公演情報をお知らせいたします。

10月23日からシアタートラム(東京・世田谷)で上演しておりました
SePT独舞vol.19東野祥子ソロダンス『VACUUM ZONE』公演を中止させて頂く事となりました。
10月25日(土)の公演準備中、出演者である東野祥子が転倒するアクシデントがあり、
公演を中止せざるを得ない状況となりました。
経過は良好ではありますが、体調が万全ではないため、
10月26日(日)16時開演予定でした公演も中止させていただくことになりました。
公演を楽しみにしてくださっていたお客様にはご迷惑をおかけした事をお詫び申し上げます。
なお、10月25日(土)・26日(日)のチケットをお持ちのお客様につきましては、
シアタートラムロビーにて10月26日(日)15時?17時の間に払戻をいたします。
払戻に際しては、ご購入いただいたチケットをご持参ください。
チケットと引き換えに払戻の手続きを行います。
また、10月26日に劇場までお越しいただけない方については、
Dance Company BABY-Q(080-3495-1469)までお電話にてお問い合せください。
なお、『VACUUM ZONE』伊丹公演についても、開催の可否について
Dance Company BABY-Qホームページでご案内させていただきます。
世田谷パブリックシアター
ドラマ・リーディング30 『マクベス』の公演情報をお知らせいたします。

爆笑寄席●てやん亭2008 スペシャル の公演情報をお知らせいたします。

『友達』 の公演情報をお知らせいたします。

稽古写真 撮影:青木司
浜田真理子LIVE 久世光彦マイ・ラスト・ソングを歌う 『あなたは最後に何を聞きたいか』の公演情報をお知らせいたします。
[歌・ピアノ] 浜田真理子

[朗読] 小泉今日子
『獅子虎傳阿吽堂 番外編』 歌舞伎と日本舞踊の世界 の公演情報をお知らせいたします。

前回公演より 撮影=青柳聡
狂言劇場その伍
Aプロ 『磁石』/能楽囃子/狂言による『彦市ばなし』
Bプロ 『苞山伏(つとやまぶし)』/能楽囃子/狂言による『彦市ばなし』 の公演情報をお知らせいたします。

狂言による『彦市ばなし』 撮影=久家靖秀
ポかリン記憶舎 『鳥のまなざし』の公演情報をお知らせいたします。

撮影=清水俊洋
散歩道楽 『レモンスター』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:12月4日(木)~12月7日(日)
劇場:シアタートラム

ハンバートハンバート劇場 『鬼のいぬ間にべっさっそ』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:12月5日(金)~12月7日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター
結城座 江戸糸あやつり人形芝居 『平成のぞきからくり 破れ傘長庵』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:12月10日(水)~12月14日(日)
劇場:シアタートラム

小野寺修二新作公演 『ある女の家』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:12月18日(木)~12月21日(日)
劇場:シアタートラム

「Fugue X」08年3月神戸アートビレッジセンター
撮影:清水俊洋(Shimizu Toshihiro)
藤原道山 古典ライヴ-参-&コンサート2008「響-kyo-」の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:12月23日(火・祝)~12月24日(水)
劇場:シアタートラム

KERA・MAP#005『あれから』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:12月13日(土)~12月28日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

日韓友好 TOKYOドラマフェスタ VOL.10 第50回東京私立中学高等学校演劇発表会
の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2009年1月6日(火)~1月7日(水)
劇場:世田谷パブリックシアター
※入場無料

『冬の絵空』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:1月12日(月・祝)~2月1日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

「シアタートラム ネクスト・ジェネレーションvol.1」
1/27(火)、28(水)に登場する、toi presents 『四色の色鉛筆があれば』。
この作品の作・演出される柴幸男さんインタビューが発売中のモーニングデスク発行「シアタ-ガイド2009年2月号」50、51ページに掲載されています。
『あゆみ』(08年)より 撮影=ドラゴン・ヤー
シアタートラム ネクストジェネレーションVol.1 サスペンデッズ 『片手の鳴る音』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:1月24日(土)~1月25日(日)
劇場:シアタートラム

『片手の鳴る音』(07年)より
作・演出の早船さんから、コメントが届きました!
シアタートラム ネクストジェネレーションVol.1 toi presents 『四色の色鉛筆があれば』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:1月27日(火)~1月28日(水)
劇場:シアタートラム
『あゆみ』(08年)より 撮影=ドラゴン・ヤー
続きを読む "シアタートラム ネクストジェネレーションVol.1 toi presents 『四色の色鉛筆があれば』 上演について" »
シアタートラム ネクストジェネレーションVol.1 エビビモpro. 『エビビモ』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:1月31日(土)~2月1日(日)
劇場:シアタートラム

『ドラマの剣』(08年)より
ピーピング・トム『Le Sous Sol(ル・ス・ソル)/土の下』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2月5日(木)~2月7日(土)
劇場:世田谷パブリックシアター

(C) Maarten Vanden Abeele
オペラシアターこんにゃく座 オペラ 『ネズミの涙』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2月12日(木)~2月15日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

『ピランデッロのヘンリー四世』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2月12日(木)~3月1日(日)
劇場:シアタートラム

photo by明緒
大駱駝艦 麿赤兒公演『シンフォニー・M』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2月19日(木)~2月22日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

世田谷パブリックシアター芸術監督 野村萬斎プロデュース企画
MANSAI◎解体新書その拾四
『ひとがた(人形)~自己と他者のディスタンス~』
公演日程:2月24日(火) 19時開演
劇場:世田谷パブリックシアター
当日券販売についてのお知らせです!
『春琴』 ― 谷崎潤一郎「春琴抄」「陰翳礼讃」より の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:3月5日(木)~3月16日(月)
劇場:世田谷パブリックシアター

『春琴』初演 舞台写真撮影=青木司
『韓国現代戯曲ドラマリーディング Vol.4』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:3月13日(金)~3月15日(日)
劇場:シアタートラム
珍しいキノコ舞踊団×plaplax 『The Rainy Table』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:3月19日(木)~3月22日(日)
劇場:シアタートラム

『あなたの寝顔をなでてみる。』(07年) 撮影:片岡陽太
『another BATIK~バビロンの丘にいく~』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:3月26日(木)~3月29日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

(09年2月20日、稽古場にて)
『夏木マリ・印象派 NEO』 わたしたちの赤ずきん の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:4月2日(木)~4月5日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

夏木マリ
Oi-SCALE 『A to P』
公演日程:4月2日(木)~4月5日(日)
劇場:シアタートラム
「痛みのない傷」より
黒色綺譚カナリア派 『義弟の井戸』
公演日程:4月10日(金)~4月15日(水)
劇場:シアタートラム

『そまりえ~或る模倣画家の苦悩』より
撮影=宮川舞子
『キサラギ』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:4月9日(木)~4月19日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

InnocentSphere 『ゲニウスロキ』の公演情報をお知らせします。
公演日程:4月19日(日)~4月26日(日)
劇場:シアタートラム

『シンハナーダ』より
『ツルベ噺2009』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:4月22日(水)~4月26日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

世田谷パブリックシアター フリーステージ2009が、いよいよ始まります!
2009年4月29日(水・祝)、5月3日(日)、5日(火・祝)
会場:世田谷パブリックシアター・シアタートラム
入場無料
各日程の上演時間は以下を予定しております。
※各日とも、公演当日の出演予定順で掲載されておりますが、
都合により時間や内容に変更がある場合もございます。予めご了承ください。
詳細はこちらのページもご覧ください。
『日本語を読む その2』の公演情報をお知らせします。
公演日程:5月1日(金)~5月4日(月・祝)
劇場:シアタートラム

長谷川寧 撮影=生井秀樹 扇田拓也 赤澤ムック 撮影=宮川舞子
☆急遽決定しました☆
4日(月・祝)16時開演のB 『さらば、映画よ』終演後、3人の演出家
(長谷川寧、扇田拓也、赤澤ムック)によるポストトークあり。
『上々颱風シアターLIVE! 2009』~土民の歌コンサート~の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:5月9日(土)~5月10日(日)
※日替わりメニューでお届します。
劇場:世田谷パブリックシアター

上々颱風
シス・カンパニー公演 『楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき~』の公演情報をお知らせします。
公演日程:5月10日(日)~6月14日(日)
劇場:シアタートラム
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| 撮影=加藤孝 |
ASA-CHANG&巡礼 『JUNRAY DANCE CHANG アオイロ劇場』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:5月15日(金)~5月17日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

『JUNRAY DANCE CHANG(スーパーデラックス 2006)』公演写真より
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いよいよ今週末に迫りました、JUNRAY DANCE CHANG『アオイロ劇場』!!
公演期間中、劇場ロビーで「アオイロ屋台村」が特別出店。
三軒茶屋のカフェ「a-bridge」による、本公演限定スペシャルフードの販売がございます!
『アオイロ劇場』特製サンドウィッチや特製マカロンなど、『アオイロ劇場』でしか食べられない、
超限定メニューです。この機会に是非お召し上がりください!
北九州芸術劇場プロデュース『江戸の青空~Keep On Shackin'~』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:5月24日(日)~6月7日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

こどもの劇場2009 『にんぎょひめ』アンデルセン作「人魚姫」より の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:6月13日(土)~6月14日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター
撮影:石川純
『鳥の飛ぶ高さ』 青年団国際演劇交流プロジェクト2009 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:6月20日(土)~6月28日(日)
劇場:シアタートラム

狂言劇場その六 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:6月24日(水)~6月29日(月)
劇場:世田谷パブリックシアター

狂言劇場その六 photo久家靖秀
ミラノ・ピッコロ座『アルレッキーノ――二人の主人を一度にもつと』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:7月3日(金)~7月5日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

photo by Ciminaghi/Piccolo Teatro di Milano
韓国国立劇場『胎(て)~The Life Cord~』※韓国語上演(日本語字幕付)
の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:7月10 日(金)~7月11日(土)
劇場:世田谷パブリックシアター

『奇ッ怪~小泉八雲から聞いた話』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:7月3日(金)~7月20日(月・祝)
劇場:シアタートラム

撮影=坂田智彦
『BLACKBIRD ブラックバード』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:7月17日(金)~8月9日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

ドラマ・リーディング31 ジョセフ・チャイキン&サム・シェパード作 『世界が緑色だったとき』(シェフのお話)
の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:7月31日(金)~8月1日(土)
劇場:シアタートラム

林隆三/林真里花
日野皓正 presents “Jazz for Kids”
『日野皓正 Quintet Live』 『Dream Jazz Band 5th Anniversary Concert』
の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:8月15 日(土)~8月16日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター
撮影=増田典子、青柳聡
『ドリアン・グレイの肖像』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:8月21日(金)~8月31日(月)
劇場:世田谷パブリックシアター

撮影=MIOW HIROTA
【当日券の事前予約】
おかげさまで当日券に関しまして皆さまより大変多くのお問い合わせをいただいており、
このたび、当日券の一部を事前予約として承ることにいたしました。
この【当日券事前予約】は、当日券として発売予定の立見券に対し、
予約整理番号を事前に発行するものです。当日は、チケット記載の立見位置へのご案内となります。
また、ご予約後のキャンセルは承りませんので、確実なお日にちが決まったうえでご予約をお願いいたします。
続きを読む "石井光三オフィスプロデュース『7 Days Judgement―死神の精度』当日券についてのお知らせ" »
GEORGIA presents 『ワルシャワの鼻』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:9月5日(土)~9月16日(水)
劇場:世田谷パブリックシアター

9月26日(土)より世田谷パブリックシアターにて開幕いたします
フキコシ・スペシャル・ソロ・アクト・ライブ スペシャル『スペシャル』は、
ご好評につき補助席を販売することが決定しました。

枚数には限りがございますが、9月5日(土)10時から
劇場チケットセンターのオンライン・電話・店頭にて販売いたします。
【発売開始】9月5日(土)午前10時から
【料金】一般5,300円/当日5,800円
友の会会員割引 4,700円
世田谷区民割引 5,000円
鼓童 『打男 DADAN』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:9月19日(土)~9月23日(水・祝)
劇場:世田谷パブリックシアター

◆お知らせ◆
坂東玉三郎氏演出の「打男DADAN」が、いよいよ開幕します。
日本テレビ系列「News ZERO」の「ZEROカルチャー」枠にて、
「坂東玉三郎さんが太鼓の演出に挑戦する理由(仮)」9月21日頃に放映予定です。
どうぞご覧ください。
大人計画『サッちゃんの明日(あした)』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:9月18日(金)~10月11日(日)
劇場:シアタートラム

フキコシ・スペシャル・ソロ・アクト・ライブ スペシャル『スペシャル』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:9月26日(土)~9月30日(水)
劇場:世田谷パブリックシアター

浜田真理子LIVE 久世光彦マイ・ラスト・ソングVol.2
『~あなたは最後に何を聞きたいか~』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:10月3日(土)
劇場:世田谷パブリックシアター

続きを読む "浜田真理子LIVE 久世光彦マイ・ラスト・ソングVol.2 『~あなたは最後に何を聞きたいか~』上演について" »
黒沢健一『TOUR without electricity 2009~弦カルspecial THEATER version~』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:10月4日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

続きを読む "<劇場ブログ>黒沢健一『TOUR without electricity 2009~弦カルspecial THEATER version~』 上演について" »
大駱駝艦 麿赤兒『G.は行く』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:10月14日(水)~10月18日(日)
劇場:シアタートラム
「G.は行く」のGとは?
God、Great、ゴルゴ13、ゴドーを待ちながら、ゴリオ爺さん…のG?
否!! 巨星・麿赤兒曰く、『すべてを御破算にして、G.は行く!!』

一般発売10月15日(木)よりチケット前売り開始となります
ひょっとこ乱舞『モンキー・チョップ・ブルックナー!!』の前売りチケットについて、ご案内いたします。
世田谷パブリックシアター・チケットセンターでは当日指定券(整理番号付)をお取り扱いいたします。
お座席番号のご案内は、ご観劇当日となりますので、ご了承くださいますようお願いいたします。
公演当日は、整理番号順に観やすいお座席をご用意いたしますので、お並びいただく必要はございません。
また、ご来場順ではございませんので、開演時間までにご来場ください。
お席位置のご希望がございましたらお手数ですが、劇団までご連絡ください。
ひょっとこ乱舞 090-2936-2116
世田谷パブリックシアター芸術監督 野村萬斎プロデュース企画
MANSAI◎解体新書その拾伍
『ことば~生命体としての存在論(オントロジー)~』
公演日程:10月27日(火) 19時開演
劇場:世田谷パブリックシアター
当日券販売についてのお知らせです!
シス・カンパニー公演『バンデラスと憂鬱な珈琲』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:11月2日(月)~11月29日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

『国盗人(くにぬすびと)』―W.シェイクスピア「リチャード三世」より― の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:12月5日(土)~12月12日(土)
劇場:世田谷パブリックシアター

撮影=久家靖秀
ひょっとこ乱舞『モンキー・チョップ・ブルックナー!!』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:12月15日(火)~12月23日(水・祝)
劇場:シアタートラム

第21回公演『旅がはてしない』(09年7月より)
撮影=赤坂久美
『古武道忘年会 師走の協奏曲(コンチェルト)』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2009年12月26日(土)
劇場:世田谷パブリックシアター

『日韓友好 TOKYOドラマフェスタ VOL.11』 第51回 東京私立中学高等学校演劇発表会
の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年1月6日(水)~1月7日(木)
劇場:世田谷パブリックシアター
※入場無料
☆優先席のお知らせ
「世田谷パブリックシアター友の会」及び「せたがやアーツカード」会員の皆さまに、
中央ブロックの観やすいお席をご用意してお待ちしております。当日、客席案内スタッフに
会員証をご提示ください。

能楽現在形 劇場版@世田谷 半能『高砂 八段之舞』 能『邯鄲(かんたん)』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年1月15日(金)~1月17日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

上段左から:野村萬斎/亀井広忠
下段左から観世銕之丞/片山清司/関根祥人/観世喜正
シアタートラム ネクスト・ジェネレーション vol.2 快快(faifai)『インコは黒猫を探す』世田谷区芸術アワード“飛翔”2008受賞者公演 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年1月20日(水)~1月22日(金)
劇場:シアタートラム

撮影=加藤和也
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シアタートラム ネクスト・ジェネレーション vol.2 演劇ユニットG.com 『 闘争か、逃走か。』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年1月24日(日)~1月27日(水)
劇場:シアタートラム

演劇ユニットG.com 『闘争か、逃走か。』(08年)
撮影=栃木香織
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MANSAI◎解体新書 その拾六 『依代(よりしろ)』~宿りというポイエーシス(創造)~の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年1月29日(金)
劇場:世田谷パブリックシアター

前回公演『ことば』より
シアタートラム ネクスト・ジェネレーション vol.2 FUKAIPRODUCE羽衣 『あのひとたちのリサイタル』 世田谷区芸術アワード“飛翔”2008受賞者公演 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年1月30日(土)~1月31日(日)
劇場:シアタートラム

FUKAIPRODUCE羽衣 『あのひとたちのリサイタル』(07年)
撮影=田中流
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結城座 創立375周年記念公演 国際共同制作『宦官提督の末裔(かんがんていとくのまつえい)』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年3月18日(木)~3月22日(月・祝)
劇場:シアタートラム

こどもの劇場2010『狼たちの午後~Hungry Like a Wolf~』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年3月24日(水)~3月28日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

コンドルズ 撮影=HARU
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『日本語を読む その3』 ~ドラマ・リーディング形式による上演~ の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年5月5日(水・祝)~5月9日(日)
劇場:シアタートラム
A: 『熱帯樹』
[作] 三島由紀夫 [演出] 谷賢一(DULL-COLORED POP):コメントはこちら。
[出演] 石母田史朗/久世星佳/中村美貴/松浦佐知子/吉見一豊
B: 『ポンコツ車と五人の紳士』
[作] 別役実 [演出] 柴幸男(ままごと)
[出演] 粕谷吉洋/谷川昭一朗/玉置孝匡/福士惠二/ベンガル/ほか
C: 『老花夜想』
[作] 太田省吾 [演出] 中屋敷法仁(柿喰う客)
[出演] 内田淳子/粕谷吉洋/久世星佳/谷川昭一朗/中村美貴/ベンガル/宮田早苗/吉見一豊
※出演者は五十音順

左より 谷賢一/柴幸男/中屋敷法仁
MANSAI◎解体新書 その拾七 『聲(こえ)の七変化(バリエーション) ~謡と歌のあわい~』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年5月18日(火)
劇場:世田谷パブリックシアター

左:野村萬斎 右:酒井雄二
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『大橋可也&ダンサーズ新作公演『春の祭典』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年5月14日(金)~4月16日(日)
劇場:シアタートラム

撮影=GO
●大橋可也×佐々木敦×西中賢治『春の祭典』鼎談 CINRA.netで公開中
●web DICE に大橋可也&ダンサーズ インタビュー 掲載中!
上々颱風 シアターLIVE!2010 デビュー20周年記念スペシャル!“上々颱風のスチャラカ人生劇場”の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年6月5日(土)~6月6日(日)
劇場:世田谷パブリックシアター

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『醜男』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年7月2日(金)~12日(月)
劇場:世田谷パブリックシアター

特設ブログ開設!随時更新中→http://setagaya-ac.or.jp/buotoko/
Twitter「buotoko」 フォローするとリアルタイムで情報を入手できます!→https://twitter.com/buotokoweb
子どもとおとなのための●読み聞かせ『お話の森』 の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年7月25日(日)
劇場:シアタートラム

仲村トオル=13時出演(4歳以上小学6年生まで対象)/ROLLY=16時出演(小学生以上高校生まで対象)
日野皓正 presents “Jazz for Kids”の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:
2010年
8月14日(土) 15:00 『日野皓正 Live』
8月15日(日) 14:00 『Dream Jazz Band 6th Annual Concert』
劇場:
世田谷パブリックシアター

上段:日野皓正
中段:日野皓正 presents “Jazz for Kids”2009より ライブ写真 撮影=青柳聡
下段:Dream Jazz Band Workshopメンバー
演劇集団円 『死んでみたら死ぬのもなかなか四谷怪談―恨(ハン)―』の公演情報をお知らせいたします。
公演日程:2010年8月8日(日)~8月15日(日)
劇場:シアタートラム

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ロビー開場(ロビーまでお入りいただけます)は 開演の60分前 です。
客席開場(客席までお入りいただけます)は 開演の30分前 です。
◇ 整理券配布のご案内 ◇
混雑を緩和するため、開演の1時間前より整理券を配布いたします。
客席開場となる30分前に番号順にお呼びいたします。ご理解、ご了承のほどよろしくお願いいたします。
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